目標をみんなで共有し、
進捗を見える化
チームの力をさらに高めます

チームの状態をかんたん診断

あなたのチームには
いくつチェックが
つきますか?

  • 他の人が何をやっていてるのか分からない

  • 何のために仕事をしているのか分からない

  • みんな向いてる方向がバラバラだと感じる

  • 自分のことしか考えてない人が多い

  • 目標達成に対して意識が低い人が多い

つ以上チェックがついた方

閉鎖的で、生産性が低く
やりがいが生まれにくい
状態かもしれません

改善策

目標をみんなで共有し、
進捗見える化
しませんか?

見える化するメリット

  • 一体感を生み出す

    一体感を生み出す

    同じ目標に向かって進む一員として、一体感を感じられるようになります。

  • 目標意識を高める

    目標意識を高める

    目標がオープンにされると、周囲からの目が気になり始めるため、目標に対して責任感が高められます。

  • やりがいを生み出す

    やりがいを生み出す

    目標をチームで追いかけ、達成した喜びを共有することは、この上ないやりがいを生み出します。

目標達成率を向上させるという研究結果も出ています

イギリスのシェフィールド大学が発表した研究結果によると、目標を立てた際に、他の人の前で目標や進捗を共有したり、誰でも見れる場所に公開するなどした方が目標達成率が高かったそうです。目標や進捗を他の人に話すと、達成できない、全くやっていないことで恥ずかしい思いをしたくないと責任感が増し、達成への強制力になるようです。

bantoの機能で見える化

どのようにして
見える化されるのか?

全体を俯瞰して
見える化

進捗を組織図のツリー構造で見える化します

個人やチームに割り振られた目標とその進捗を、ツリー状の形にして直感的かつ俯瞰的に見える化することができます。パット見てわかるツリーの形にすることで、目標の全体感や繋がりを意識させる効果も期待できます。また、リスト形式にして、一覧で見ることも可能です。

会社目標から部署目標、個人目標までの繋がりを見える化 ・進捗の良し悪しをバーの色彩で表現 ・いつでも最新の進捗状況を見える化

会社目標から部署目標、個人目標までの繋がりを見える化 ・進捗の良し悪しをバーの色彩で表現 ・いつでも最新の進捗状況を見える化

リスト形式に一覧で確認することも可能 数字だけではなく本人の感覚値も見える化

リスト形式に一覧で確認することも可能 数字だけではなく本人の感覚値も見える化

メンバー単位で
細かく見える化

目標の進捗や具体的な活動内容、調子の善し悪しまでを見える化

メンバーごとに目標とその進捗を、進捗率として数値化し見える化。さらに、日報も合わせて表示させることで、進捗にいたった背景の行動なども合わせて確認することができます。

過去をさかのぼってレポートを確認できます その日の計画や、行ったことなどのレポートも表示

過去をさかのぼってレポートを確認できます その日の計画や、行ったことなどのレポートも表示

メンバーごとに目標やKRの進捗を確認できます KRごとに、その日の進捗、目標差異、コメントなどを表示します

メンバーごとに目標やKRの進捗を確認できます KRごとに、その日の進捗、目標差異、コメントなどを表示します

チャット上でも
見える化

その日の進捗や日報がまとめてチャットに通知されます

bantoでは、チームの誰かが日報に回答すると、回答結果をチャットの指定したグループ宛に通知してくれるため、いちいち画面に覗きにいかなくてもメンバーのその日の行動や目標の進捗を簡単に確認することができます。また、日報に対して👍スタンプなどでリアクションすると、日報を書いた本人宛に「誰々さんがスタンプを押しました」と通知が飛ぶので、日報を出す楽しみやリアクションを相互に促す雰囲気を作りやすくなります。

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チームメンバーからの翔さんも見える化

チームメンバーからの翔さんも見える化

遠く離れてる社員も
見える化

リモートワークで遠く離れていてもいつでも進捗を確認

bantoの中では、確認したい人の目標があれば、その人の顔写真をクリックすると、その人の目標と進捗などの詳細をすぐに確認することができます。リモートワークで見えづらくなったと言われる、チームや個人の業務の状態をクリアにすることができます。

目標をみてみたい部署を選択 アイコンをクリックするとその社員の目標を見ることが出来ます

目標をみてみたい部署を選択 アイコンをクリックするとその社員の目標を見ることが出来ます

一体感を生み出す

プライバシー設定
機能もついています

  • 公開範囲を設定可能

    目標や日報の全社公開に抵抗がある場合は、特定部署に公開する、または自部署にだけ公開するなど、公開範囲を絞ることも可能です。

  • 自分だけの目標も
    作れます

    組織の目標とは関係のない、個人の目標は非公開とすることができるので、ダイエットや貯金と行った自分だけの目標でこっそり使うこともできます。

Slackアカウントはお持ちですか?

bantoは、Slackを使ってOKRの進捗を
管理するクラウドシステムです。