オンラインマニュアル

オリジナルレポート作成

 

 

こちらのページでは、「AIbantoレポート設定画面」についてご案内します。

 

 

 

 

オリジナルレポート作成

 

 

Slack上に送られるレポートを新規作成したい場合は、「AIantoレポート設定画面」内の「オリジナルレポート作成」をクリックしてください。

 

「いつ(サイクル)、誰に(部署/人)、どんな質問を(質問内容)送るのか」を自由にカスタマイズし、設定することができます。


▼AIbantoレポート設定画面-オリジナルレポート作成

 

 

 

こちらが「オリジナルレポート作成画面」です。

 

こちらのマニュアルに沿って、作成を進めてください。


▼オリジナルレポート作成画面

 

 

 

 

基本設定

 

 

オリジナルレポートの「基本設定」を行います。

 

「ベースにするテンプレート」を選択してください。

選択されたテンプレートをベースにして、レポートを作成することができます。

 

テンプレートを使用せず、オリジナルでレポートを作成することも可能です。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定

 

 

 

「レポート名称」を入力してください。

 

レポートは、部署やチームごとに作成するため、例のように「レポートの種類」と「〇〇(チーム名)用」のように記載すると良いでしょう。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定

 

 

 

「レポート通知のデフォルト時刻」を設定してください。

 

レポートの通知時刻は、メンバー一人ひとりが「通知設定画面」から変更することができますが、初期設定の時刻をこちらで設定してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定

個人に合わせて通知時間を設定したい場合は、こちらのマニュアルを参考に、メンバー一人ひとりが「通知設定画面」より通知時間を設定してください。

[通知設定]

 

 

 

Slack上に送られるレポートの質問に対して、メンバーの「回答のスキップ」を許可するかどうかを選択してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定

 

 

 

Slack上で回答したレポートの回答結果を「進捗フィード」へ表示するかどうかを選択するかどうかを選択してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定

 

 

 

質問の内容は大きく分けて、4つの項目があり、これらをカスタマイズし、オリジナルレポートを作成します。

 

・数字で回答するKRの質問

・行動の質問

・回答内容の通知を送る質問

・バリューの質問


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定

 

 

 

それぞれの質問を追加する場合には、各項目の右上のスイッチをONにしてください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定

 

 

 

 

基本設定-数字で回答するKRの質問

 

 

「数字で回答するKRの質問」は、個人OKRのKRの進捗を報告するための質問です。

 

KRの進捗を数字で入力していくことで、ObjectiveやKRごとの進捗を正確に管理できるようになります。

目標設定をしている場合には、こちらの質問をONにするようにしてください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【数字で回答するKRの質問】

 

 

 

「数字で回答するKRの質問」の回答を必須にしたい場合は、「回答を必須にする」にチェックをつけてください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【数字で回答するKRの質問】

 

 

 

KRが設定されていない場合、KRが一時停止、完了、期間終了などしてKRが稼働中でない場合でも、その他の質問のみのレポートを送信するかどうかを設定することができます。

 

KRが稼働中でない場合でもレポートを送信したい場合は、「KRが稼働中でない場合でもレポートを送信する」にチェックをつけてください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【数字で回答するKRの質問】

 

 

 

KRの進捗に関す質問内に「順調」、「いまいち」など「進捗に対するステータス」の回答を求める質問を追加する場合は、「回答方法にステータスを追加」をクリックしてください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【数字で回答するKRの質問】

 

 

 

KRの進捗に関す質問内に「ステータス」の回答を求める質問を追加すると、KRの進捗を数字で回答する質問に加えて、KRの進捗に対する現在の状態を5択で選択させる質問が送信されます。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【数字で回答するKRの質問】

 

 

 

KRの進捗に関す質問内に「進捗に対するコメント」の回答を求める質問を追加する場合は、「回答方法にコメントを追加」をクリックしてください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【数字で回答するKRの質問】

 

 

 

KRの進捗に関す質問内に「コメント」の回答を求める質問を追加すると、KRの進捗を数字で回答する質問に加えて、KRの進捗に対するコメントの回答を求めることができます。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【数字で回答するKRの質問】

 

 

 

「数字で回答するKRの質問」の回答方法に、「ステータス」と「コメント」の両方とも追加することも可能です。

 

もし質問内に不必要な回答項目がある場合には、その項目の右側「ゴミ箱マーク」をクリックし、削除してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【数字で回答するKRの質問】

 

 

 

 

基本設定-行動の質問

 

 

「行動の質問」は、OKRの成果、進捗を出すために行った仕事や行動に対する質問です。

 

質問はあらかじめ用意された「定型の質問」と、お客様が自由に編集できる「オリジナルの質問」の両方から作成、カスタマイズすることができます。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【行動の質問】

 

 

 

あらかじめ用意された「定型の質問」から行動の質問を選択する場合は、「定型の質問追加」をクリックしてください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【行動の質問】

 

 

 

「定型の質問」の場合は、「プルダウン」をクリックし、追加したい質問を選択してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【行動の質問】

 

 

 

「オリジナルの質問」を作成、追加したい場合は、「オリジナルの質問追加」をクリックしてください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【行動の質問】

 

 

 

「オリジナルの質問」を追加する場合は、質問の内容を直接入力してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【行動の質問】

 

 

 

それぞれの質問の回答を必須にしたい場合は、「回答を必須にする」にチェックをつけてください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【行動の質問】

 

 

 

質問内に不必要な回答項目がある場合には、その項目の右側「ゴミ箱マーク」をクリックし、削除してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【行動の質問】

 

 

 

「ときを表す実数」では、定型の質問内で使用される「ときを表す言葉」を設定することができます。

過去・現在・未来の言葉をそれぞれ入力、設定してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【行動の質問】

 

 

 

 

基本設定-回答内容の通知を送る質問

 

 

「回答内容の通知を送る質問」は、質問に回答した内容を自分宛にリマインドしたり、上司が通知を受け取ることが出来る質問です。

 

例えば、「やり残したことは?」という質問に対し、やり残したことを回答すると翌営業日の朝に忘れないようにリマインドをしてくれます。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【回答内容の通知を送る質問】

 

 

「プルダウン」をクリックし、追加したい質問を選択してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【回答内容の通知を送る質問】

 

 

 

「今日やり残したことは?」という質問は、Slack上のAIbantoアプリへ自分宛にリマインド送る質問です。

自分宛にリマインドを送る必要がない場合は、チェックを外してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【回答内容の通知を送る質問】

 

 

 

「回答内容の通知を送る質問」内の以下の質問は、メンバーが回答すると、所属チームの役職者宛に直接回答内容が送られます。

 

・進捗を邪魔する課題はあった?

・この先不安なことはある?

・上司にサポートしてもらいたいことは?


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【回答内容の通知を送る質問】

 

 

 

「回答内容の通知を送る質問」を複数設定したい場合は、「質問の追加」をクリックして、質問を追加してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【回答内容の通知を送る質問】

 

 

 

それぞれの質問の回答を必須にしたい場合は、「回答を必須にする」にチェックをつけてください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【回答内容の通知を送る質問】

 

 

 

それぞれの質問の回答を必須にしたい場合は、「回答を必須にする」にチェックをつけてください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【回答内容の通知を送る質問】

 

 

 

質問内に不必要な回答項目がある場合には、その項目の右側「ゴミ箱マーク」をクリックし、削除してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【回答内容の通知を送る質問】

 

 

 

 

基本設定-バリューの質問

 

 

「バリューの質問」は、社員同士がお互いに、バリューに沿った言動を賞賛したり認めたりするための質問です。

 

こちらの質問を回答する際には、「バリューを体現していたメンバー」を選択、もしくは@(メンション)をつけて回答します。(複数人回答可)

 

初期値ではテンプレートのバリューが設定されていますが、「バリューバッジ管理画面」でオリジナルのバリューを登録すると、会社独自のバリューに沿った質問を作ることができます。

 

バリューバッジ管理画面については、こちらを参考にしてください。

[バリューバッジ管理画面]


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【バリューの質問】


 

 

「バリューの質問」では、はじめにベースとなるバリューバッジを選択してください。

 

プルダウンをクリックすると、テンプレートのバリューバッジとオリジナルで作成したバリューバッジの一覧が表示されるので、その中から選択してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【バリューの質問】

 

 

 

Slack上に送られるレポート内で、選択中のバリューに対する質問を聞く際の「質問の文言」を設定します。

 

「質問の文言」を変更したい場合は、質問の内容を直接入力してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【バリューの質問】

 

 

 

「バリューの質問」を複数設定したい場合には、「質問の追加」をクリックして、バリューの質問を追加してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【バリューの質問】

 

 

 

質問の回答を必須にしたい場合は、「回答を必須にする」にチェックをつけてください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【バリューの質問】

 

 

 

バリューの質問を回答する際、バリューを体現していたメンバーの回答に加えて、そのメンバーへコメントを送ることができます。

コメントの回答を必須にしたい場合は、「コメントを必須にする」にチェックをつけてください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【バリューの質問】

 

 

 

質問内に不必要な回答項目がある場合には、その項目の右側「ゴミ箱マーク」をクリックし、削除してください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定【バリューの質問】

 

 

 

 

基本設定完了

 

 

基本設定、レポート質問内容のカスタマイズが完了したら、「次へ」をクリックして、「レポート対象者・公開範囲の設定」に進んでください。


▼オリジナルレポート作成画面-基本設定

 

 

 

 

レポート対象者・公開範囲の設定

 

 

作成したオリジナルレポートの「対象者」と「公開範囲」を設定します。


▼オリジナルレポート作成画面-レポート対象者・公開範囲の設定

 

 

 

オリジナルレポートの対象者を選択します。

 

まず「レポートの対象」を「チーム」もしくは「自分宛て」から選択してください。

 

「チーム」を選択すると、この後、自分が役職者となっているチームを選択する必要があります。

選択されたチーム内のメンバーに、このレポートが適応されます。

※チームを選択できるのは、チームの役職者となっている方のみです。

 

「自分宛て」を選択すると、自分のみにこのレポートが適応されます。


▼オリジナルレポート作成画面-レポート対象者・公開範囲の設定

 

 

 

レポート対象で、「チーム」を選択した場合は、このオリジナルレポートを送信するチームを選択する必要があります。

 

プルダウンをクリックすると、自分が役職者となっているチームが表示されますので、その中から選択してください。


▼オリジナルレポート作成画面-レポート対象者・公開範囲の設定

 

 

 

選択したチーム内で、このオリジナルレポートの対象者から除外したい場合には、「除外者」の項目でプルダウンをクリックし、除外したいメンバーを選択してください。

 

除外者に選択されたメンバーには、このオリジナルレポートは送信されません。


▼オリジナルレポート作成画面-レポート対象者・公開範囲の設定


 

 

回答されたレポートを公開する範囲を設定します。

 

公開範囲は、「全社員」、「自部署の社員」、「MGR(役職者)と本人」の三種類から選択することができます。

この公開範囲の設定は、「進捗フィード画面」、各個人の「マイページ画面」にて適応されます。


▼オリジナルレポート作成画面-レポート対象者・公開範囲の設定
※OKRではオープンにすることが望ましいとされているので、全社員に公開を推奨しています。

 

 

 

「レポート対象者・公開範囲の設定」が完了したら、「次へ」をクリックして、 「レポートのサイクル設定」へ進んでください。


▼オリジナルレポート作成画面-レポート対象者・公開範囲の設定

 

 

 

 

レポートのサイクル設定

 

 

「レポートのサイクル設定」では、作成したオリジナルレポートのレポートの送信頻度を設定します。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのサイクル設定


 

 

「レポートサイクル」を選択してください。

「日々」、「週間」、「月間」、「目標終了」から選択することができます。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのサイクル設定

 

 

 

レポートサイクルを「日々」で選択した場合は、一週間の中で、いつこのオリジナルレポートを送信するのか、曜日を選択します。

オリジナルレポートを送信する曜日を選択してください。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのサイクル設定【日々】

 

 

 

レポートサイクルを「週間」で選択した場合は、一週間の中で、いつこのオリジナルレポートを送信するのか、曜日をひとつだけ選択します。

オリジナルレポートを送信する曜日を一つだけ選択してください。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのサイクル設定【週間】

 

 

 

レポートサイクルを「月間」で選択した場合は、ひと月の中で、いつこのオリジナルレポートを送信するのか、周期と曜日をひとつだけ選択します。

まずプルダウンをクリックして、オリジナルレポートを送信する周期を選択し、そのあとに曜日を一つだけ選択してください。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのサイクル設定【月間】

 

 

 

レポートサイクルを「月間」で選択した場合は、ひと月の中で、いつこのオリジナルレポートを送信するのか、周期と曜日をひとつだけ選択します。

まずプルダウンをクリックして、オリジナルレポートを送信する周期を選択し、そのあとに曜日を一つだけ選択してください。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのサイクル設定【月間】

 

 

 

レポートサイクルを「目標終了」で選択した場合は、目標の終了日を基準にオリジナルレポートを送信する日を設定することができます。

プルダウンをクリックして、目標終了日を基準に、オリジナルレポートを送信する日を選択してください。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのサイクル設定【目標終了】

 

 

 

「レポートのサイクル設定」が完了したら、「次へ」をクリックして、「レポートのSlack channel共有設定」へ進んでください。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのサイクル設定

 

 

 

 

レポートのSlack channel共有設定

 

 

レポートの回答内容、回答状況をSlackに通知するかどうかを選択します。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのSlack channel共有設定

 

 

 

「通知先channel設定」、「レポート報告状況のサマリー通知設定」を設定したい場合は、各項目の右上のスイッチをそれぞれ「ON」にしてください。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのSlack channel共有設定

 

 

 

「通知先channel設定」を設定すると、レポートの回答結果を、Slackのchannelに通知します。

 

channelへの通知を「ON」にすると、選択したchannelにいる全ての方に回答結果が公開されることになります。

また、回答した結果は指定した選択したchannelに即時通知されます。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのSlack channel共有設定【通知先channel設定】

 

 

 

「通知先channel設定」を「ON」にすると、「通知先Slack channel」を設定する必要があります。

 

プルダウンをクリックすると、bantoと連携しているSlackワークスペースのチャンネルが表示されるので、オリジナルレポートの回答結果を通知したいchannelを選択してください。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのSlack channel共有設定【通知先channel設定】

 

 

 

「レポート報告状況のサマリー通知設定」を設定すると、レポート対象者の中で、レポートを報告しているメンバー、していないメンバーなどの情報をまとめてSlackのchannel宛に通知します。

 

「レポート報告状況のサマリー通知設定」を「ON」にすると、「通知先Slack channel」、「通知時刻」、「通知日」を設定する必要があります。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのSlack channel共有設定【レポート報告状況のサマリー通知設定】

 

 

 

「通知先Slack channel」を設定します。

プルダウンをクリックすると、bantoと連携しているSlackワークスペースのチャンネルが表示されるので、オリジナルレポートの回答結果を通知したいchannelを選択してください。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのSlack channel共有設定【レポート報告状況のサマリー通知設定】


 

 

「通知時刻」を設定します。

レポート報告状況のサマリーを、したchannelに通知したい時刻を設定してください。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのSlack channel共有設定【レポート報告状況のサマリー通知設定】

 

 

 

「通知日」を設定します。

このオリジナルレポートのレポート報告状況のサマリーを通知する日を「当日」、「翌営業日」から選択します。

「当日」もしくは、「翌営業日」にチェックをつけてください。


▼オリジナルレポート作成画面-レポートのSlack channel共有設定【レポート報告状況のサマリー通知設定】

 

 

 

 

オリジナルレポート登録

 

 

オリジナルレポート作成の「基本設定」から「レポートのSlack channel共有設定」までの設定がすべて完了したら、「登録」をクリックしてください。

作成したオリジナルレポートの登録確認画面へ進みます。


▼オリジナルレポート作成画面-オリジナルレポート登録

 

 

 

「確定」をクリックすると、設定した内容でオリジナルレポートが登録されます。

登録した後でも、いつでも編集することができます。


▼オリジナルレポート作成画面-オリジナルレポート登録

 

 

 

お疲れ様です。オリジナルレポートが登録されました。

「OK」をクリックしてください。


▼オリジナルレポート作成画面-オリジナルレポート登録

 

 

 

作成したオリジナルレポートの通知時刻は、メンバー一人ひとりが「通知設定画面」から変更することができます。

個人に合わせて通知時間を設定したい場合は、こちらのマニュアルを参考に、メンバー一人ひとりが「通知設定画面」より通知時間を設定してください。

[通知設定]

 

 

 

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