• 目標管理制度について

目標管理ツールおすすめ12選を比較

By : 門田 仁

投稿日 : 2020/07/28

更新日 : 2020/07/28

目標管理ツールをご紹介

目標管理ツールとは、マネジメント手法のひとつである目標管理をより便利に、そしてよりアクティブに運用するためのツールのことです。こちらの記事では、国内の目標管理がツール上で行える目標管理ツールをご紹介します。本記事を参考に、組織にあった目標管理ツールを導入を検討してみてはいかがでしょうか?

 

目次

 

目標管理とは?

「目標管理」は、アメリカの経営学者であるP・F・ドラッカーによって提唱されました。では目標管理とはそもそもどういうマネジメント手法なのでしょうか?目標管理は、以下のようなマネジメント手法です。

目標管理とは、組織目標と個人目標を擦り合わせ、個人それぞれに自己管理させることで、組織全体の目標を達成していくことを目的としたマネジメント手法

より分かりやすくいうと、目標管理は「個人を尊重した形で、上司との話し合いを通して個人の目標を設定し、個人ひとりひとりが自己管理しながら働くことで、組織目標の達成をみんなで目指す」というマネジメント手法です。

目標管理が提唱される以前は、組織目標を達成のために個人を押さえつけるというマネジメントが一般的でした。従業員が個人のやりたいことを犠牲にして働き、その見返りとして従業員に給料が支払われるという構図です。

しかし、目標管理では、組織目標と個人目標は共存できる関係性であると考えられました。会社と個人の目標を合致させるために、従業員と話し合いを行い、経営へ参加しているという意識を持たせ、自主性をもって管理させることによって組織目標の達成が可能であると唱えられたのです。

「組織目標と個人目標が共存できる」というマネジメント手法は、非常に革新的であったため、目標管理は世界中に広がり、その後、時代背景に合わせて改良・改善が繰り返されて、現在でも多くの企業が導入しているのです。

 

目標管理について詳しくは、こちらをご覧ください。
👉目標管理とは?導入効果や注意点、設定方法、失敗する方法を解説

 

目標管理のフレームワークとは?

一言で目標管理といっても、時代に合わせて改良・改善が繰り返され、現代では様々なフレームワークが存在しています。こちらではそのフレームワークを三つご紹介します。

組織にあった手法で目標管理を行えていないばかりに、目標管理が形骸化してしまっている組織も多くあります。それぞれのフレームワークを組み合わせたり、いい部分をとってカスタマイズすることで、組織にあった手法で目標管理を行うことで、目標管理を機能させることができます。

MBO

フレームワークとしてのMBOは一言でいうと「目標と評価を密接に紐づけた」目標管理フレームワークです。ドラッカーの提唱した目標管理から得られる「納得性の高い人事考課の実現」というメリットを生かした目標管理です。

MBOの特徴

  • 目標と評価・給与が密接に結びつく
  • 目標と評価が結びつくため、目標に関する情報公開範囲は「上司と部下のみ」
  • 組織の給与改定に合わせるため、目標期間は半年、もしくは1年
  • 目標を上回る成果を出せば高い評価、目標を下回った場合は低い評価
  • 達成水準は100%

OKR

OKRは、近年、GoogleやFacebook、日本ではメルカリなどのITベンチャー企業がこぞって導入し、飛躍的な成長を遂げる原動力になっている革新的な目標管理フレームワークです。OKRとは、「Objective and Key Result」頭文字を取った略称です。Objective(O)は「目標」とKey Result(KR)は「重要な指標(目標の達成のためにやるべきこと)」で構成されています。

OKRを簡単に説明すると、「チームメンバーを同じ目標に導くためのフレームワーク」です。

OKRの特徴

  • 組織の目標から個人の目標まで繋げて設定する
  • 達成率が60〜70%ほどが予想されるチャレンジングな目標を設定(OKRの世界ではムーンショットと呼ばれます)
  • 人事評価に直結させない
  • 目標に関する情報はオープンにする
  • やるべきことを明確にするために、Objectiveは1つ、Key Resultは3つから5つ
  • 環境や状況の変化に対応できるよう、目標期間は3ヶ月1サイクル

KPI

KPIは「プロジェクト単位の目標を達成するためのフレームワーク」です。KPIを設定することにより、プロジェクトがどの程度目標達成に向かって進んでいるのかを確認することができます。

またKPIと共に紹介される概念として、「KGI」というものががあります。KGIは「ビジネスの最終目標のことです。つまり、KPIはKGIを達成するための過程を計測する中間指標のことで、KPIを適切に設定することで、KGIの達成へどれだけ進んでいるのかが分かるようになります。

KPIの特徴

  • プロジェクトチームごとの少人数単位で行われる
  • 定量的に数値で計測する
  • 目標期間はプロジェクトの期間
  • KGIから逆算してKPIが設定されるため、100%以上の達成を目指す
  • レビューの頻度は高頻度が望ましいが、プロジェクトリーダーに裁量あり

 

目標管理ツールを導入するメリット

こちらでは、目標管理ツールを導入することで得られるメリットをご案内します。ツールを導入して、目標管理を運用すると、以下のようなメリットを得ることができます。それぞれについて説明します。

  • 効率よく目標管理を運用
  • 目標の意識付けができる
  • 目標達成率が向上
  • 社員の評価にも活用できる

効率よく目標管理を運用

クラウドツールは、課題を解決したり、運用を便利にしたりするものです。目標管理においてもクラウドツールを使うことで、管理コストが下がり、より効果的に効率も良い目標管理の運用を実現することができます。

クラウドツールであれば、どこにいてもアクセスすることができます。テレワークやリモートワーク中、また支社が全国に存在している場合でも、どこからでもチームメンバーの目標やその進捗を確認したり、対策を講じたりすることができ、効率よく目標管理を運用することができます

また情報がクラウド上にあるため、誰とでも情報をシェアすることも可能です。クラウド上に情報を集めることで、情報を散在させず一箇所に蓄積することができ、知りたい情報にアクセスしやすくなる点も非常に効率的です。

これらのことからExcelや紙で目標を管理するよりも、ツールを導入し、クラウド上で管理するほうが柔軟で、効率的な目標管理ができるといえます。

目標の意識付けができる

目標管理を導入しても、チームのメンバーが期初に立てた目標を忘れてしまい、目標管理が形骸化しまっている企業様が多く見られます。しかし、目標管理ツールを使用すると、チームのメンバーに目標の意識付けをすることができます。

クラウドツールの大半は、Slackなどのチャットツールやメール、専用アプリなどで通知をしてくれます。通知によって、クラウドツールにログインするる機会を作ることができるので、自ずと目標を確認することに繋がります。

また目標管理ツールでは、日々目標の進捗を報告することのできるツールが大半です。日々目標を確認して目標の進捗を日々報告するために、自然と目標を意識して働くことができるようになります。

クラウドツール上で目標管理の運用を行うことによって、Excelや紙で目標管理をするよりも、目標に触れる機会は増やすことができ、メンバーの方々に目標の意識付けをすることができるのです。

目標達成率が向上

目標管理において、目標の達成をするために重要なことは、期初に適切な目標を設定すること、そして期中にその目標に向かって行動することです。目標管理ツールを導入することで、期中での目標に向かっての行動をサポートすることができます。

メンバーが目標に向かって行動するためには、日々の行動をトラッキングし、それをもとにフィードバックを行うことが大切です。期中の行動に対するフィードバックは1on1やチームでの定期ミーティングなど組織によって方法は様々ですが、しっかりと日々の行動を記録し、それをもとに高頻度のフィードバックを行うことで、常に目標と現状とのギャップを意識させ、目標の達成へと導いていくことが求められます。

目標管理ツールの大半は日々の行動や目標の進捗を入力し、情報を一か所に溜めておくことができるため、目標達成に向かった行動を簡単にトラッキングすることができます。そして、ツール内でフィードバックを行うことのできるツールも多いため、もし時間が確保できなかったとしても、最低限のフィードバックをツール内で行い、フィードバックが形骸化してしまうことを防ぐことができます。また実際に行った1on1やミーティングの議事録を残すことのできるツールもあります。

日々の行動のデータ、そしてそれをもとに行ったフィードバックのデータをひとつのツール上にまとめておくことができるという点は目標達成率を向上させるうえで、非常にメリットであるといえるでしょう。

社員の評価にも活用できる

目標管理ツールを導入すると、目標に対する実績値や進捗率を記録することができるため、社員の評価に活用することができます。

目標の実績値や進捗率だけで評価を行うことは現実的ではないですが、ツールに記録されている実績値や進捗率は誰が見ても分かりやすい客観的で納得性の高い評価要素の一つにすることが可能です。ツール上に記録した目標の達成率と360度評価やコンピテンシー評価を組み合わせることで、より具体的な評価制度作り上げることができるでしょう。

また目標管理=評価制度ではありませんが、目標管理ツールの中には、ツール内で評価を行うことのできるツールもあります。もし、目標管理とまとめて効率的に評価を行いたいという方は評価機能を搭載したツールを選択するのも一つの方法です。

目標管理ツールに集約されているデータを使用して、結果的に的確な人事評価を実現することで、適切な人材配置へと繋げることができるでしょう。

目標管理について詳しくは、こちらをご覧ください。
👉人事評価制度とは?メリット・デメリット、注意点など

 

目標管理ツール12選

目標管理ツールと呼ばれるツールは多数存在しています。ツールとは課題を解決するものです。つまり目標管理ツールを導入することで、目標管理に関する課題を解決させなければいけないのです。しかし、ツールを導入したからと言って全ての課題が即座に解決することはありません。目標管理ツールを導入して、しっかりと目標管理を運用していくためには、ツールの特色と会社が抱えている課題をしっかりと把握して、最も最適なツールの選定を行う必要があります。

こちらの項目では、国内の目標管理ができるツールをいくつかご紹介します。ツールを選定する上で、参考にしてください。

banto

特徴

「banto」は、目標管理の「進捗管理」にフォーカスしたツールです。チャットツールSlackとシームレスに連携し、Slack上から目標の進捗や日報の報告をすることができます。報告された内容はレポートとなり、bantoの画面上で目標の進捗や日々の行動が見える化されます。目標の進捗管理を行うツールですので、OKR・KPI・MBOのフレームワークは問いません。社員ひとり一人に伴走し、目標達成を支援するようなツールです。

・企業名
株式会社サイダス

・価格
初期費用:19,800円
月額:300円/人

・トライアル
「30日間」の無料トライアルあり

・製品ページURL
https://banto.jp/

 

 

Resily

画像出典元:Resily 公式HP

・特徴

「Resily」は、「目標達成へのコミュニケーションを革新し、企業のパフォーマンスを最大化する」ことのできるツールで、OKRの管理に特化した目標管理ツールです。全社のObjective(目標)とKey Result(得るべき結果)が、組織全体に紐づいた形で確認することができ、OKRをより俯瞰で捉えることが可能となります。また目標の達成自信度と進捗度合いを俯瞰で確認できるため、よりOKRの運用をアクティブにすることができるでしょう。

・企業名
Resily株式会社

・価格
お問い合わせが必要

・トライアル
無料トライアルあり(期間についてはお問い合わせください)

・製品ページURL
https://resily.com/

 

 

Goalous

画像出典元:Goulous 公式HP

特徴

「Goalous」は、企業で働く社員のコミュニケーション型目標設定サービスです。OKRの考え方を基に、「自発性」や「コラボレーションによる一体感」そして「楽しい」を生みだすことができる「GKA」というGoulous発案の目標管理フレームを取り入れたサービスです。SNSのような形で、日々の進捗や行動を共有できるため、組織全体で共通目標を目指すことができ、社員の方々の自発的な活動を促進できます。

・企業名
株式会社Colorkrew

・価格
年間プラン:月額980円/人
月額プラン:月額1,225円/人
翻訳機能オプション:月額300円/人
評価機能オプション:月額500円/人

・トライアル
「15日間」の無料トライアルあり

・製品ページURL
https://www.goalous.com/intl/ja/

 

 

Wistant

画像出典元:Wistant 公式HP

特徴

「Wistant」は、ピープルマネジメントの実行を支援するツールです。目標管理、1on1、フィードバックで構成されるピープルマネジメントを一貫してツール上で行うことができ、組織にピープルマネジメントを定着させることができます。またマネジメントの現状を可視化し、マネジメントの分析を行うこともでき、目標管理が行えるツールの中でもピープルマネジメントにフォーカスされたツールと言えるでしょう。

・企業名
RELATIONS株式会社

・価格
月額:980円/人

・トライアル
「14日間」の無料トライアルあり

・製品ページURL
https://www.wistant.com/

 

 

MBO Cloud

特徴

「MBO Cloud」は、中長期的な目標達成・人事考課支援のためのツールです。MBO Cloudでは、紙やExcelなど、使い慣れた評価シート形式に対応しており、目標達成を目指す社員、支援する管理職、両者のモチベーションを保ち、効率的に目標管理を運用できます。また、何を目標としているのかが確認でき、達成までの進捗・プロセスが一目瞭然にすることができます。過去の評価履歴も参考にできるため、上司がよりマネジメントしやすい仕組みとなっています。導入の検討段階においても、ご要望のヒヤリングからデモを実施するため、既存の評価制度や人事考課の課題が見つかるでしょう。

・企業名
株式会社サイダス

・価格
お問い合わせが必要

・トライアル
お問い合わせが必要

・製品ページURL
https://www.cydas.com/

 

 

HRBrain

画像出典元:HRBrain 公式HP

特徴

「HRBrain」は、人事評価管理から人事制度構築やタレントマネジメントまで一貫して行うことができるツールです。目標設定から進捗管理、評価までの一連のプロセスを効率化することができます。蓄積されたデータは自動的に分析・見える化され、人材の適材適所の配置など戦略的に活用することができます。

・企業名
株式会社HRBrain

・価格
月額:59,800円~(利用人数に応じて)

・トライアル
「14日間」の無料トライアルあり

・製品ページURL
https://www.hrbrain.jp/

 

 

カオナビ

画像出典元:カオナビ 公式HP

特徴

「カオナビ」は、顔写真を用いて一目で社員情報を把握できる「人材管理システム」です。カオナビでは、MBOやOKRなど様々な形式の評価シートをクラウド上に反映させることができ、評価やフィードバックの内容を社員情報と紐づけて一元管理することのできるツールです。評価機能だけでなく、人材管理、人材採用や適性検査など豊富な機能がパッケージされています。

・会社名
株式会社カオナビ

・価格
お問い合わせが必要

・トライアル
体験版あり(詳細については、お問い合わせが必要)

・製品ページURL
https://www.kaonavi.jp/

 

 

タレントパレット

画像出典元:タレントパレット 公式HP

特徴

「タレントパレット」は、人事に「マーケティング思考」を取り入れることで、データに基づいた「科学的」人事を実現するタレントマネジメントシステムです。ツール内には人材管理に役立つ機能が盛り込まれています。1on1機能では、目標の進捗確認や面談結果を蓄積でき、また人事評価機能ではMBOやコンピテンシ―評価などのあらゆる人事評価シートの作成・運用が可能となります。

・企業名
株式会社プラスアルファ・コンサルティング

・価格
お問い合わせが必要

・トライアル
体験版あり(詳細については、お問い合わせが必要)

・製品ページURL
https://www.pa-consul.co.jp/TalentPalette/

 

 

Smart Company

画像出典元:SmartCompany 公式HP

特徴

SmartCompany」は、人事業務遂行に必要な様々な機能を持つ、高機能な人事システムで、タレントマネジメントを効率化することができるツールです。中でも目標管理機能では、組織の階層ごとに目標が設定でき、目標に対する進捗やアクションプランを更新することで、メンバーと目標の進捗を共有することができます。その目標をもとに評価やフィードバックを行うことができます。

・企業名
株式会社 日進サイエンティア

・価格
お問い合わせが必要

・トライアル
「2週間」の無料トライアルあり

・製品ページURL
https://www.smartcompany.jp/

 

 

gamba!

画像出典元:gamba! 公式HP

特徴

「gamba!」は、会社を育てる経営者のための日報アプリです。SNSのような形で日報の報告、共有を行うことができます。gamba!の中には、目標管理機能もあり、営業のような数字で表す目標の進捗を管理することができます。KPIを設定し、進捗を日々報告することによって目標進捗の見える化をすることができます。

・企業名
株式会社gamba

・価格
年間プラン:年間9,800円/人(2ヶ月分無料)
月額プラン:月額980円/人

・トライアル
「15日間」の無料トライアルあり

・製品ページURL
https://www.getgamba.com/

 

HR-Platform

画像出典元:HR-Platform 公式HP

特徴

HR-Platform」は、人事に関わるあらゆるサービスを提供するシステムです。コンサルティングにより、組織に応じたオーダーメイドの構成・設定でシステムを提供しています。目標管理機能では、目標設定から進捗管理、達成度評価、フィードバックまで、ニーズに合わせてシステムをカスタマイズで設定することができます。

 

・企業名
フォスターリンク株式会社

・価格
お問い合わせが必要

・トライアル
不明

・製品ページURL
https://www.fosterlink.co.jp/

 

 

HRMOS評価

画像出典元:HARMOS評価 公式HP

特徴

「HARMOS評価」は、MBO、コンピテンシー評価など、様々な評価制度に対応した人事評価クラウドです。目標設定や評価だけでなく、日常的なフィードバック内容を記録できる機能もあります。目標の変更履歴・コミュニケーション履歴を全て蓄積でき、評価時に必要なデータを一元管理できるのが特徴です。

・企業名
株式会社ビズリーチ

・価格
お問い合わせが必要

・トライアル
不明

・製品ページURL
https://hrmos.co/perf/

 

 

まとめ

 

目標管理ができる国内のツールをいうつかご紹介しました。気になるツールはございましたでしょうか?

重要なのは、ツールを導入することではなく、組織の現状にあったツールをしっかりと選定して正しく運用することです。選定するうえでは、なるべく複数のツールを体験したり、ご覧いただいてからピックアップすることをオススメします。

組織にあったツールを選定し、活用することで効率よく目標管理を運用し、目標の達成率を向上させましょう!

 

目標の進捗管理を手軽にしませんか?

 

「目標の進捗管理をしっかり行いたいけど、時間や手間を考えると、なかなか難しい」といったお悩みをお持ちではないでしょうか?「banto」を導入することで、日々の目標の進捗管理を手軽にすることができます。

「banto」を使うと、日々お使いのチャットツール上で、設定した頻度で自動的に、目標の進捗を聞いてくれまず。なので、忙しい上司の方がわざわざメンバーの目標の進捗を確認する手間はなくなります。

メンバーの方々は、送られてくる質問に答えるだけで、回答した内容がレポートとなり、bantoの画面上で「進捗が見える化」されますので、進捗をわざわざ集計し、まとめる必要がなくなります。

興味のある方は、bantoのご紹介ページをご覧ください。
👉目標達成支援クラウド「banto」

 

 

 

Slackアカウントはお持ちですか?

bantoは、Slackを使ってOKRの進捗を
管理するクラウドシステムです。