忙しい上司に代わり、
AIbantoが目標達成に向けて、
社員を毎日サポート

2019年 1月 β版リリース

お問い合わせはこちら

忙しい上司に代わり、
AIbantoが目標達成に向けて、
社員を毎日サポート

2019年 1月 β版リリース

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bantoとは?

目標管理を、
半期に一度の評価シート入力と面談で
終わらせていませんか?
bantoの導入で、
本当の目標管理を実現できます。

AI bantoが、
毎日決まった時間に進捗確認。

AI banto(エーアイバントウ)が上司に代わって、
部下の目標を、毎日管理・サポート。
一人ひとりに合わせて、必要なメッセージを投げかけます。

社員のやる気を引き出す。
一歩ずつ確実に目標へと近づける。

そんな全く新しい目標・評価管理システムが、
bantoなのです。

AI bantoと会話した内容は、自動的に画面に送られ、
上司やチームメンバーと共有

AI bantoを通じ報告した内容は、自動的に画面上に送信され、
活動履歴として蓄積されていきます。
定量的な実績値を入力すると、目標や目標達成のための指標が
グラフとなり、進捗を可視化することができます。
また進捗は上司はもちろん、チームの他の社員にも共有することができます。

特徴 01 いつも使っている
ツール上で
利用できる

Slack、ChatWorkなどいつも使っているツール上で目標管理を行えるので、
管理が形骸化しにくく、日々の進捗管理を難なく行えます。

業務効率化が上がるチャット上で
目標管理を行うので、
生産性は倍増します。

業務を効率化する効果が高いため、
メールに代わるコミュニケーションツールとして、
IT企業を中心に浸透が進んでいるビジネスチャット。
bantoは、そんなチャット上で利用することで、社員全員の目標にむけた活動を劇的に改善することができます。

特徴 02 自主的な目標管理に変わる

目標の進捗を、社員本人が主体性をもって入力する仕組みなので、やらされ感がなくなります。
また報告した内容のフィードバックをすぐにもらえるので、社員のやる気が変わります。

自主管理が促され、
本当の目標管理の姿へ生まれ変わります。

目標をなんとしても達成させるために、上司の管理や報告催促、指示の圧力が強くなり、やらされてる目標管理になってしまっていませんか?
bantoなら、AI bantoがリマインダーとなってくれるので、
進捗管理が自主的になるようにサポートしてくれます。
また、コーチングのフレームワークで質問を続けてくれるので、
目標達成に向けた課題意識を醸成してくれ、
使っているうちに主体性をもってイキイキと働いてくれるようになります。

特徴 03 上司と部下の関係性が向上する

忙しい上司に代わって、AI bantoが社員一人ひとりときめ細かく1on1をやってくれます。
AI bantoにはコーチングの仕組みが備わっていますので、理想的なマネジメントを代行してくれます。

AI bantoが、忙しい上司に代わって
1on1を代行します。

目標達成や成長のために部下の一人ひとりをきめ細かく見てあげる。
それができるのが理想ではありますが、現実の上司はそこまで時間がとれません。
そこで誕生したのが「banto」です。忙しい上司に代わって、
「AI banto」が1on1を代行し、上司とのコミュニケーションの架け橋になってくれます。

bantoコーチングの仕組みで
エンゲージメントが向上します。

「AI banto」の1on1は、コーチング※のフレームワークに沿って行われるため、とても良好なコミュニケーションを積み重ねていくことができます。 ※コーチングとは、「自発的行動を促進するコミュニケーション」です。
一方的ではなく、対話や双方向なコミュニケーションを通して、相手がアイディアや選択肢に気づき、自発的な行動を起こすことを促す手法。

特徴 04 OKRを簡単に導入できる

Googleやメルカリも導入して注目されているシンプルな目標管理の仕組み
「OKR」を簡単に取り入れることができます。野心的な目標設定で、社員のやる気を引き出しましょう。

Googleやメルカリも行っているOKRを
明日からでも、簡単に導入できます。

昨今の日本経済では、IT化やグローバル化が進んだことにより、
市場環境の変化が以前よりも早くなっており、半年前にたてた目標が機能しなくなってしまうといったケースが生じています。
OKRはそうした時代的な要請もあり、近年、日本や世界中で注目されている目標管理の仕組みです。
bantoなら、そんな先進的な目標管理を、OKRについて書かれた分厚い書籍を読むことなく、簡単に明日から導入することができます。

一部の部署だけOKR、残りの部署は
従来のKPI管理も可能です。

OKRを導入してみたいけど、ハードルが高い、いま運用しているMBO※やKPI管理を運用しながら一部で導入してみたい、いまの管理運用から少しづつOKRを導入に移行していき、一年後に本来のOKRに完全移行したいといった使い方にも対応できるように、管理手法をいくつかご用意しています。

bantoはサイダスから生まれた、
HRシステムです

多くの企業様からご好評をいただいているHRシステム「サイダス」の
ノウハウや体験をもとに、研究・開発されているのが「banto」です。

CYDAS.com

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