Slackで、bantoと会話するだけ。
目標管理の進捗報告を便利で簡単に。

OKRクラウド 月額300円/人

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日々の進捗報告のために、いちいちExcelを開いたり、
専用のツールを立ち上げる必要はもうありません。

ⓑbanto とは?

bantoは、Slack※と連携させて使うアプリケーションです。

AIbantoが、決まった時間に
目標の進捗確認

chat botのAIbantoが、コミュニケーションツールSlack上で、社員さん一人ひとりのOKRに合わせて決まった時間に進捗やその日あったことを質問してくれます。

マネージャーは、いちいち部下一人ひとりに進捗を聞いて回る必要がなくなります。また、報告のない部化への催促もなくなります。

※AIbantoの質問する時間やサイクルなどは、
自由にカスタマイズすることが可能。

社員はAIbantoの質問に
答えるだけ。
回答は日報となり
チームメンバーと
タイムラインで共有。

社員は、AIの質問にチャットツール上で回答するだけ。いちいちスプレッドシートを開くこともせず、
チャット上でOKRの進捗報告を終わらせることができます。
進捗報告はレポートとなりbantoのタイムラインの画面でチームメンバーとシェアされます。
定量的な目標はグラフとなって表示。
定性的な目標はカンバン式のように各アクションを進捗ごとに可視化します。
上司やチームメンバーは進捗に対しコメントを残すこともできます。

※OKRの公開範囲は、全部署、自部署のみ、特定部署、非公開のいずれかに設定することができます。

チームメンバーの目標と進捗を、
リアルタイムに見える化。
OKRの運⽤が
アクティブに生まれ変わります。

bantoによって進捗入力の手間が軽減されることで、データが蓄積されやすくなり、自然とチーム全員の目標と進捗が可視化されるようになります。終業後、フィード画面には、あなたのチームメンバーがその日やったことがすぐに流れてくるので、お祝いの言葉をかけてあげたり、知ってる情報をシェアしてあげたりと、banto画面内でSNSのように交流を深めることができます。

bantoが、OKRを成功に導く 4つのメリット

※OKRとは、Googleやメルカリなどが採用している革新的な目標管理メソッドです。
>>OKRとは

  • チームメンバーの
    進捗を可視化

  • チームメンバーの
    目標意識を向上

  • 全員で目標に向かって
    走ることができる

  • 助け合いは感謝の
    気持ちから

  1. 01

    社員一人ひとりのOKRの進捗を可視化
    「あの人って何やってるの?」を無くします

    bantoは、OKRやKPIなどのOKRの運⽤を、単にクラウド上で行うだけでなく、チャット上でAIがもう一人のマネージャーとなり、社員一人ひとりの進捗をサポートするので、形骸化しがちな目標管理の運用を、驚くほどアクティブにしてくれるというのもbantoの大きな特徴となります。

  2. 02

    一人ひとりの目標に対する意識を強化
    「あれ、目標って何だったっけ?」を無くします

    AIbantoは、社員一人ひとりに進捗の質問をするだけでなく、目標意識を高めてもらうための様々なメッセージも送ってきてくれます。 例えば、ちょっと手が離せなくて報告できないとき、1時間後にリマインドしてくれたり、前日の目標に対する進捗のサマリーやレポート未報告者を教えてくれたり。 OKRの情報に触れる機会が増えるので、チームメンバー全員の目標意識を自然と高めていくことができます。

    さらに、OKRをオープンにすることで目標達成率が向上

    自分のOKRと進捗をチームに公開することで、一貫性の原理が働き目標に対する責任感が高まります。例えば、みんなの前で目標を共有していると、宣言している以上ちゃんとやらなければ(ダメな人だと思われたくない)という心理が働き、誰にも目標を共有していない場合と比べて目標達成率が向上すると言われています。

  3. 03

    組織全体のOKRの繋がりを可視化
    「あの部署って今何やってるの?」を無くします

    目標は、自分が所属しているチームだけ把握していれば良いというわけに行きません。 それぞれのチームが好き勝手バラバラに動いていたのでは会社全体で向かうべき目標にたどり着くことができません。 bantoでは、組織のOKRを繋がりが分かるようにツリー構造で表示させたり、一覧で見れるようにリスト形式で表示させたりすることが可能です。 経営会議や、部門MTGなどの場でご活用ください。

  4. 04

    助け合いは、感謝の気持ちから
    感謝の気持ちを自然に表現でき、良い文化を育みます

    AIbantoは、定型の質問の中で、その日の進捗や困っていることを聞いてくる以外に「あなたを助けてくれた人は?」といった質問もしてきます。 その日仕事でサポートしてもらった人を選び回答すると、bantoのフィード画面で

OKRスターターガイド

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CYDAS

bantoはサイダスから生まれた、
HRシステムです

多くの企業様からご好評をいただいているHRシステム「サイダス」のノウハウや体験をもとに、研究・開発されているのが「banto」です。

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